【スピードコンセプト】トライアスロン、シーズン前に!

今年も「宮古島トライアスロン」への参加が決定した守谷店向井です!こんにちは。

スイム、バイク、ランを続けて行うトライアスロンにおいて最も競技時間が長いのがバイクパートです。宮古島トライアスロンではバイクパートの距離157キロにもなります。トライアスロン完走、そして記録の向上を狙うなら、まずバイクパートの強化が一番の近道です。

そこで、今回提案したいのがトライアスロンシーズに備えバイクのアップグレードはいかがでしょうか?もちろんお勧めはTREKの誇るタイムトライアルバイク「Speed Concept」(スピードコンセプト)です!完成車としてのラインナップもありますが、やはり、選ぶならプロジェクトワンでのオーダーがお勧めです。

トライアスロン
TREKの「Speed Concept」(スピードコンセプト)は主にトライアスロン競技での使用を考えて作られた究極のバイクです。専用設計されたハンドルやブレーキがバイ

ここは外せない!電動変速機

なぜプロジェクトワンでのオーダーをお勧めするのかと言うと、ドライブトレイン(変速機)を選択できる点にあります。そして選択してほしいのがシマノのDi2、「電動変速機」です!

その理由としては、説明するまでもなく、シンプルに変速操作が楽!スイッチを押すだけで楽々変速!
機械式のワイヤー変速ではDHバーの先端にとりつけたバーエンドコントローラーでしかギアチェンジが出来ません。しかし、Di2ならブレーキレバー側にも変速スイッチが付くので、どんなポジションでもギアチェンジができます。

ポジションの変更が楽!
機械式の場合、ケーブルがハンドルの高さを調整するスペーサーの中を通るため、ポジション変更する度にワイヤーを抜き取らなくてはならず、加えて変速調整が必要になります。しかし!電動変速ならコードを抜くだけ!

4種類付属するスペーサーにて、ポジションを変更した後もコードを挿し直せばセッティング変更なしでポジション調整が可能です。

ハンドルが外しやすいと言う事は、バイクの分解が楽という事でもあります。分解の事まで考えるのは、遠征でバイクを現地に送る事の多いトライアスロンならでわです。

肝心の走行性能ですが・・・言うまでも無く巡航性能は文句無し!です。加えていかにも縦剛性の高いエアロ形状のフレームであるにも関わらず、乗り心地が非常に良い!という点です。路面からの衝撃を受け筋肉が緊張する事も少なく、ランパートで脚を残す事ができます。なにせ、最近私自身が購入したエモンダSLRよりも乗り心地が良く快適です。


今なら30日前後でオーダーから組み立てまで完了できそうです。戦うあなたに「スピードコンセプト」!今ならプロジェクトワンキャッシュバックキャンペーン実施中で、お徳に手に入れられるチャンス!オーダーお待ちしています!

P-1キャンペーン
TREKのフルオーダーバイク「Project One」を注文すると最大で2万円がキャッシュバックされるキャンペーンが始まります! フレームのカラーリングや好みのホイール